小森美登里『いじめに対する大人の誤解』~スクール虐待の現実~
多様化し、増え続けているいじめ。当事者も周囲も、多くの人が苦しんでいます。著者はいじめ自殺遺族として日本各地で講演。加害者が「自分を守るためにいじめをする」という本音にも触れ、加害者に寄り添う必要性を強調します。学校などで行っているワークショップも紹介し、いじめをなくすために何ができるか提案します。
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小森美登里『遺書』~私が15歳でいじめ自殺をした理由~
本当は、生きたかった。大好きなあの教室に戻りたかった。大人の力が、欲しかった。
悲劇を繰り返さないために教室で、家で、大人と子どもが一緒にいじめについて考えるきっかけになる本
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小森美登里『いじめのない教室をつくろう』
1,000回の講演での出会いから、導いたいじめ対策。現場の先生に読んで欲しい本
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小森美登里『わが子のいじめ自殺でわかった今、子どもたちと教師に起きている本当のこと』
遺族として「いじめの予防と解決策」を14年間訴え続けてきた筆者の真実のメッセージ
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小森美登里『いじめの中で生きるあなたへ』